部活動 インターアクト部

高文連主催英語ディベート大会 準優勝!

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栃木県高文連が主催するウインター英語ディベート大会で、トップディベーターが集い激しい戦いが繰り広げられました。市立浦和高校はゲスト参加として埼玉県から参加させていただきました。

 

 主 催:栃木県高校文化連盟

 

 日 時:平成27年3月22日

 

 場 所:栃木県立宇都宮高等学校

 

 参加者:大森 礼菜(2年)

       小林 優稀(2年)

       大澤 賢(1年)

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   論 題:

 1st Round : This house require parents to have parenting licenses before having children.

        「両親は子供を作る前に資格をとることを必要とするべきである。」

 2nd Round: This house would tax wealth rather than income.

       「所得よりもむしろ財産に課税するべきである。」

 3rd Round: This house would set a minimum voter turnout rate for all elections.

       「すべての選挙において最低投票率を設定するべきである」

 4th Round: This house welcomes Japan’s pursuit of a more militaristic role in Asia.

       「日本はアジアにおける軍事力の増強を受け入れるべきである。」

 

パーラメンタリーディベートでは、これらの論題を試合20分前に提示され1人7分間英語で議論を交わします。一見非常にハードルが高い活動ですが、インターアクト部では誰もができるように練習をしています。必要なのは、現在の英語力ではありません。強い志です!

 

 大会結果(順位)

 順位  高校名    得点

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   優勝   宇都宮A  8221
 準優勝   市立浦和 fff  6194
   3   宇都宮C  5206  ddddddddddddd
 4   宇都宮女子A  5185
 5   宇都宮東B  5175
 6   宇都宮女子C  5161
 7   宇都宮B  4184
 8   宇都宮女子B  4165
 9   宇都宮E  4162
 10   宇都宮D  2158
 11   宇都宮F  2147
 12   宇都宮東C  2140
 13   宇都宮東A  2128
 14   宇都宮北  2117

                 3人ともベストディベーターに選ばれました!

 

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