部活動 インターアクト部

英語ディベート埼玉県大会(いなほカップ)優勝、準優勝

 

 今年12月に群馬県で開催される第14回全国高校生英語ディベート大会につづく埼玉県予選(いなほカップ)が開催され、市立浦和高校は優勝、準優勝、3位と過去最高の成績を上げることができました。

 

 

主 催:埼玉県高等学校英語教育研究会(高英研)

後 援:埼玉県教育委員会

大会名:第14回埼玉いなほカップ高校生英語ディベートコンテスト

日 時:2019年(令和元年)11月2日(土)

場 所:さいたま市立浦和高校 

論 題:The  Japanese government should limit the weekly

    maximum average working hours, including overtime,

    to 48 hours (following the E.U.).

    日本国は,残業も含めた週あたりの最長平均労働時間を,

    (E.U.にならい)48時間に制限すべきである。是か非か。

 

結 果:優 勝 市立浦和高校Bチーム 

       蓮見桃子、丹夏帆子、星野彩花、大野桜子、塚原颯、松沼美咲

    準優勝 市立浦和高校Aチーム 

       東田若菜、濱野綾音、荒木日向子、森下理帆、原渚紗、菅原優奈

    3 位 市立浦和高校Cチーム

       大友華、森洸人、姫越翔、鈴木結璃子、中島萌々菜

 

    トップ10ディベーター

       大会に参加したトップ10人の「アウトスタンディングディベ

       ーター」との中に、市立浦和から4名が表彰されました。

       菅原優奈、東田若菜、濱野綾音、荒木日向子

 

  

県予選結果

  優 勝  さいたま市立浦和高校B       8票

  準優勝  さいたま市立浦和高校A       8票

  3 位  さいたま市立浦和高校C       7票

  4 位  大宮高校B             6票

  5 位  川越女子高校             6票

  6 位  伊奈学園総合高校B         6票

  7 位  川口北高校              6票

  8 位  県立浦和高校A           6票

  9 位  伊奈学園総合高校A         5票

  10位  大宮高校A             4票

  11位  蕨高校                5票

  12位  春日部女子高校A          4票

  13位  岩槻高校               4票

  14位  淑徳与野高校             3票

  15位  春日部女子高校B          3票

  16位  坂戸高校A             2票

  17位  県立浦和高校B           2票

  18位  坂戸高校B             2票

  19位  浦和北高校              2票

  20位  春日部高校              2票

  21位  大宮光陵高校             2票

  22位  草加南高校B            2票

  23位  草加南高校A            2票

  24位  開智未来高校             2票

 

4度目の全国優勝を目指してがんばります!

 

 このように市立浦和インターアクト部では、国際交流や英語に興味がある生徒が集まり、切磋琢磨しています。将来はグローバルに活躍したい皆さんには、ぜひ最適な部活動だと思います。

Welcome to Urawa, and welcome to Interact club!!

 

 

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